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鹿児島県徳之島+サンルージュ

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商品特徴

chagamaの「鹿児島県徳之島+サンルージュ」は、赤い日本茶
水色(すいしょく)の変化を楽しむことができる、遊び心溢れるお茶です。

「サンルージュ」の新芽は「アントシアニン」を多く含み、赤く染まります。
真っ赤に染まった新芽を揉んだお茶が「鹿児島県徳之島+サンルージュ」。
南の島の太陽をたっぷりと浴びているので、旨味成分である「テアニン」の多くは「カテキン」へと変化しています。
機能性を重視した品種だけあって、「カテキン+アントシアニン」の組み合わせは、他の品種には無い特徴の一つです。

最初の水色(すいしょく)は紫色
レモンやライムなど、酸性の果汁を加えると、紫色から桃色そして赤色に変化していきます。

お湯で淹れる場合、ミネラル豊富な同じ徳之島産の黒糖を加え、レモンを絞って。
水出しで淹れる場合、炭酸、レモン、お酢などを加えると、爽やかな渋味を楽しめます。
アレンジの仕方は無限大です。
色を楽しみ、機能性を利用する、新しい日本茶の楽しみ方です。

※「虹のうた」も「アントシアニン」を含みます。

産地・品種

産地:鹿児島県徳之島

品種:サンルージュ

鹿児島県は静岡県に次ぐ全国第二位の茶生産地です。
綺麗な海に囲まれた徳之島は、九州と沖縄県の間にある島。
奄美群島の中央に位置し、南の島ならではの強い日照と温暖な気候は、機能性が高いお茶の栽培に適しております。
2002年から茶の栽培をスタートした新しい産地。
南の島の太陽をたっぷりと浴びた、個性的なお茶が栽培されています。

太陽の強い日差しの中で、紅色の新芽が萌え立つ様子から、口紅をイメージして「サンルージュ」と命名された品種。
機能性成分をターゲットにした日本最初の品種であることから、初めてカタカナ表記とした品種です。
その機能性成分とは、ポリフェノールの一種である「アントシアニン」。
「アントシアニン」により、眼精疲労の回復、アンチエイジング効果、抗酸化作用などが期待されます。
日本茶が元来持つ「カテキン」の機能性に、「アントシアニン」の機能性をプラスして摂取できる、貴重な品種です。

鹿児島県徳之島+サンルージュ 35g

在庫状態 : 在庫在り

販売価格  ¥702(税込)

数量  

鹿児島県徳之島+サンルージュ 70g

在庫状態 : 在庫在り

販売価格  ¥1,404(税込)

数量  

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